プロジェクト・ペガサス「人類はすでに火星へ到達している」テレポーテーションの存在をアイゼンハワー元大統領孫娘が暴露!

人類未踏に地、火星。現在でも火星上陸に向けて様々な研究が進む中、人類はすでに火星に上陸していた、衝撃的な発言があった。

そう証言したのはかの有名なアメリカアメリカ合衆国第34代大統領・アイゼンハワー大統領の孫娘であるローラ・アイゼンハワー氏と弁護士弁護士アンドルー・バシアゴ氏である。

2人はなんと米国CIA(中央情報局)とDARPA(国防高等研究計画局)の極秘プロジェクト「ペガサス計画」に参加し、テレポーテーションやタイムトラベルを経験した、という衝撃的な証言をしたのだ。

元米国大統領の孫娘と、著名弁護士のこの証言はバックグラウンドがしっかりしているだけに信用度も高いという。

彼らの証言によると『人類はすでにCIA内部にある”ジャンプルーム”と呼ばれる部屋から火星にテレポートしており火星には地球人が暮らすための秘密基地を建設されている』と語っているのだ。

他に時空を利用したタイムトラベル実験にも成功しているとも語っており、実際にバシアゴ氏も過去や未来に行ったことがあると証言している。

社会的地位もあるバシアゴ氏であるが、彼の証言した内容は大変突飛であり、すぐに受け入れられるような話ではないと思う。しかし、この写真を見てほしい。

これは1863年に撮影された「人民の人民による人民のための政治」で有名な「リンカーンのゲディスバーグ演説」を傍聴している群衆の写真である。写真中央にポツンと立っている少年、これが幼いころのバシアゴ氏であるというのだ。

ポケットに手をいれ、長めの髪型の少年は周囲から多少浮いている感じがあるが、これこそバシアゴ氏が現代からタイムトラベルを利用してこの演説に立ち会った証拠だという。

またバシアゴ氏は時空トラベル要員を育てるためまずCIAと繋がりのある10-19歳の男女10人を選抜し特別な訓練を行ったのだが、なんとその訓練生の中には若かりし頃のオバマ大統領もいた、とまで発言しているのだ。

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このプロジェク・ペガサスだがにわかに信じられない話であることは確かである。ただ、このような話を「社会的地位のある人物らが話を作ってまで語るとは考えられない」というのが世論のようである。

遠野そら

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